ゴミ0運動‥・ゴミとり部隊
・煙草の吸殻を捨てない
・食べ残し削減を目指そう
・「ありがとう」を言える懇親会
・真の懇親の意味で「フルネーム」覚えよう
・懇親会参加者人数の把握
【ゴミ0運動】
会員大会では、ディズニーランドを見習って、清掃部隊を設置し、ゴミをその場で清掃し、常に清潔な会場作りをしていきます。
【食べ残しを無くそう】
食に対するマナー、作ってくれた人への礼儀、食の大切さを考え、食べ残しをしない懇親会にする為には、21LOM会員皆様の意識の高さが必要です。用意する側(懇親部会)も、適正な量を考え最高のおもてなしを考えます。この二つの想いが重なって、初めて食べ残しの削減が達成できると思います。
【ありがとうを言える懇親会】
懇親会では、―つひとつの行動に、「ありがとう」を言えるように、みなさんに心掛けていただきたい。
「飯塚に来ていただいてありがとう」
「食べていただいてありがとう」
【真の懇親の意味でフルネーム覚えよう】
懇親とは、相手をできるだけ知ることです。
メンバー間の交流でも、名字は知っていても名前を知らないということは多々あると思います。せめて相手のフルネーム知ってあげることが、真の懇親につながると思いますし礼儀だと思います。
「名刺交換の際、大きな声で自分のフルネームを言いましょう。」
「用意してくれてありがとう」
「名刺交換していただいてありがとう」
会場全休で「ありがとう」が飛び交えば、皆さんが笑顔になれます。
参加者・主催者全員が気分よく過ごせる懇親会にしたいと考えます。
【どれくらいのゴミがでるのか測量】
【ゴミの量を計量します】
懇親部会では、懇親会終了時点でのゴミの量を計量します。その数値を事業報告に上げ、次の主管LOMさんの参考資料として残します。ゴミの量の測定は、ゴミ袋の数で計測します。
【ゴミについてのメンバーヘの注意事項】
・会場内では、多数ごみ箱を設置します。きちんとごみ箱に捨てていただきます。
・食べた後の食器は、灰皿ではないのできちんと吸殻は灰皿にすてること。
・ゴミの分別作業は、大変ですので、指定の物を指定のごみ箱に捨てること。
【懇親会参加者数の把握】
今までの大会での懇親会参加者人数報告は、登録人数で算出するか、おおよその目分人数で報告が行われていました。それにより、次年度以降懇親会の参加予想人数の算出が難しく、食事の量をどれだけ用意するかも曖昧なところがありました。
第36回福岡ブロック会員大会大懇親会では、来場された方に必ずシールをお渡しし、そのシールの数によって、正確な参加者人数の把握に努めます。
そうすることにより、次年度以降行われる、福岡ブロック会員大会大懇親会の参加者予測が出来やすくなり、適正な食事の量の算出もできるようになると考えます。
そうすれば、今後の食べ残しやゴミの削減に繋がることと考え実施いたします。
【プロックアカデミー事業ブース】
1.福岡ブロックアカデミーの皆さんが、ポケット灰皿を配布されます。
2.キャンドルナイトローソク配布
【式典部会との連携】
・式典終了後、部会メンバーには、「ごみとり隊」の協力を要請します。
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